夫タカシは妻、光代様の奴隷として

日夜厳しく躾けられているのでした。

「犬、来なさい。」

「はいっ」光代様の足下に裸で土下座するタカシ。

「うふふよく躾けられているわね。感心だわ。」

「お客様にお前の奴隷の証をお見せしなさい。」

「はいっ・・・あぁ失礼いたします・・・」

「まぁ・・・素敵なものをつけて頂いたわねお前。」

「ふふ、結婚するときに付けさせたわ。卑しい夫には

 奴隷の身分を教え込む必要があると思って。結婚依頼たっぷりと拷問にもかけてやったのよ。泣いて許しを請う夫はとても可愛かったわ

 ・・・ふふ今では見ての通り私の足下に震えながら土下座する可愛い犬よ。夫は妻に所有される肉だという事が分かったのね。」

「素晴らしいわ・・・今度是非、私の夫の躾けもお願いしてもいいかしら。最近主人である私に対して反抗的な態度を取る事があって・・・」

「とんでも無い事ね!任せて頂戴、二度と主人に逆らう事のないようにしてやるわ。ちんぽの奴隷でしかない低能なオスは、私達安定した人格

 と崇高な意思を持つ女性に管理されていなくてはいけないわ。オスは管理して下さっている女性に犬豚として奉仕する当然の義務があるのよ。
 
 たっぷり拷問してあなたに泣いて許しを請わせてやるわ・・ヒィヒィ泣かせて二度と逆らう事の出来ない豚にしてやるのよ。うふふ楽しみね。」

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