私は女子高の教師を勤めておりました。毎日授業をしながら、
私のような家畜にも劣る卑しいクズが、尊い女生徒様に対等以上の
態度を取り一人前の人間であるかのごとく振舞う事に、とてつもない
畏れを抱いておりました。心のうちではいつも、生意気な事を言って
申し訳ございませんと土下座して謝罪したい気持ちでいっぱい
だったのです。しかしそんな事をすれば私は社会から教育者失格の
烙印を押されてしまいます。意気地の無い私は、一生本当の自分の姿を
誰にも明かす事無く生きていくしかないのだと絶望しておりました。
 そんな私に、ある日救いの手を差し伸べてくださったのが教育実習生
として我が校に赴任なさった吉岡先生だったのです。吉岡様はある日突然
私に体育館の裏に来るようお命じになられました。そして私を見るなり
「ふふふ怯えた目をして・・・お前マゾね」と虫けらを見る目で私に
言って下さったのです。「はい・・・」私の胸はとても幸せな気持ちで
一杯になりました。あぁこの方には全てお見通しなのだ。この方の前なら
本当の自分でいる事を許して頂けるのだ。そう思うと感激で涙があふれ
てきたのです。私は夢中で自分の本性を見抜いてくださった吉岡様の
足下に土下座し、
「あぁ〜奴隷の分際で人間のふりをして申し訳ございませんっどうかどうか
吉岡様の奴隷として扱ってください。お願いでございます。どうか」
と靴に口づけをしながら涙を流してお願い申し上げました。
「ふふふ私は半端な奴隷はいらないわ。私の奴隷になりたければ
 人生の全てを私に捧げる覚悟をなさい。」
私にはもう何も考える余地は無かったのは言うまでもありません。

「あぁ御主人様に全てを捧げ、一切の人権を放棄し、今後二度と人間に戻る事を求めない事を誓いますっ」
そう言いながらこのような尊いお方の奴隷になれるのだと思うととても誇らしい気持ちになりました。それからは御主人様に奴隷として
厳しく躾けて頂く事ができ、本当に幸せな毎日でした。私は生まれて初めて自分の存在を許して下さる神のようなお方に出会えたの
です。学校を退職し、家族からは縁を切られ、友人にも絶縁された私は御主人様のお住まいの地下室で、歯を全て抜かれ、
沢山の方々になぶられ、拷問され、便器として使われ、人間としての偽りの自分を完全に捨て去る事が出来ました。
何年か御主人様が使ってくださった後は、女生徒様に廃棄奴隷として下げ渡され、今は3人の女生徒様が所有して下さっています。
この度、現在の3人の所有者様の生涯家畜となる事が決まり、体に御主人様のお印を入れていただいた事を大恩ある吉岡様にご報告に
参った次第でございます。あぁ・・・私に奴隷としての生を与えてくださった吉岡様に再びお目にかかる事ができ、本当に嬉しいです。
「ふふふお前のようなマゾは奴隷として生きるのが一番幸せなのよ。私に出会えたお前は本当に運がよかったわね。」
今は本当に生まれて来てよかったという思いでいっぱいです・・・あぁ御主人様
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