S気質の伯母にマゾ性を見抜かれてしまったノリオは、伯母の家に
連れてこられマゾ犬として教育されるのでした。

「あぁぁ〜〜ん 伯母さん だめぇ〜〜」
「ふふふ何を言ってるの。こんなにおちんぽおっ立てて。
 ヨダレたらしてるじゃないの。嬉しいのね。思ったとおりお前
 はマゾね。ふふふ伯母さんが飼い主になってあげるわ。
 さあ、恥ずかしがらずにマゾ犬はマゾ犬らしくワン
 ワン鳴き声あげてごらん。ほら!ワンワンお言い!ワンワン!」
「あぁっ・・・ワッ・・ワンワン!」
「あはははっお利口ね。ほら、とっても嬉しいでしょう。マゾは
 卑しい本性には逆らえないのよ。お前は首輪につながれて
 素っ裸の四つん這いで生きる家畜になるの。卑しい
 姿がとてもよく似合ってるわよ。ふふ。ほらもっと!
 私がいいと言うまでワンワン言ってごらん!」
「ワンワン!ワンワン!ワンワン!ハッハッ」
「あらあら!もうおちんぽから漏らしてるじゃないのお前ふふふ
 いやらしい子ねぇ。ほらお前は何?大きな声で言ってご覧!」
「あぁ〜〜ノッ・・・ノリオは卑しい犬ですっ。」
「もう一度!」
「ノリオは卑しい犬ですっ。」
「もう一度!」パシッ
「あひぃ〜〜ノリオは卑しい家畜ですっ。」
「・・・うふふ・・・またおちんぽピンピンにして・・・もう立派なマゾ犬だねぇ。」
 
 
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