女性記者「本日は長い時間インタビューさせていただき
       ありがとうございました総理。」
総理   「どういたしまして。楽しかったわ。」
女性記者「ところで総理、今日お連れになったこのオスは
       総理が躾けをなされたオスなのですか?」       
総理   「ええ、そうよ。こっちに来なさいヨシオ。ふふ・・・いい子ね。
      可哀想に・・・ヨシオはこの国の誤った教育のせいで自分が女性と       
      同じ人間であると思い込んでいたわ。それだけでなく女性
      はオスに従うべきだなどという倒錯した思想を持たされていたのよ。」      
女性記者「まぁ!そうだったのですか。ではこのオスは総理が     
      設立された収容所で再刷り込みされたのですね。」
総理   「ええ、・・・今では見ての通り、身分をわきまえた可愛い
       オスになったでしょう。見捨てず教育してやれば、どんなオス        
       でも女性の為に生きられるようになるものよ。」      
女性記者「ふふ、嬉しそうに尻の穴まで丸見えにして・・・哀れですわ。」
総理   「卑しい家畜に恥などという高等な観念は必要ないわ。ご主人様である
       女性を畏れ敬う事だけを徹底的に体に教え込めばいいのよ。
       ちんぽに手足が生えただけの下等なオスは何も考えず女性に従う
       事が大切だわ。分かるわねヨシオ。ふふちんちんしてごらん。」
女性記者「・・・ぷっ丸出しで嬉しそうに・・・オスは卑しくていやらしいわ。」
総理   「この子も今は人間としての苦しみから解放されて、家畜として幸
       せに生きているわ。オスは人間として生きられるほどには
       進化していないのよ。オスは生殖と奴隷労働のための家畜として
       女性が作り出した生き物なの。当然オスの所有者は創造主である
       女性なのよ。オスにとっても自分よりもはるかに優れた女性の家畜と
       して生きるほうが自然で幸福なはずだわ。どうヨシオ、私からはなれ
       て人間として生きたいかしら?お前が望むならそうしてあげるわ。」
女性記者「・・・まぁ・・・涙を流して哀願していますわ。総理のおっしゃる
       通り、オスは家畜になるのが幸せなのですね。」
総理   「人権など与えてもかえってオスを苦しめるだけなのよ。何の疑問も
       無く女性に従い奉仕できる事こそオスの幸福だわ。」
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