あぁ皆様、私はかねてよりご尊敬申し上げておりました
みさえ様の生涯家畜にしていただける事になりました。
 みさえ様の上司として働かせていただいておりました私は
かねてより、私のような下賤のものがみさえ様に話しかける
事すら畏れ多い事であると感じておりました。みさえ様の
神々しいお姿を目にするたび、みさえ様の足下に土下座し
「どうか御許し下さいみさえ様っ」と叫びたくなるのを必死に
こらえる毎日でした。
 ある時残業の為お1人で会社に残っておられたみさえ様を
お見かけした私は、この気持ちをみさえ様にお伝えする事を
決意しました。みさえ様の前に進み出て土下座をし、「みっみさえ
様っどうか今までの数々のご無礼を御許しくださいっ」
と叫びました。ご気分を害してしまったのだろうかと恐れる
私にみさえ様は「・・・ふふふ・・・そう・・・許して欲しいのね。
・・・いいわ。特別に許してあげる。そのかわりこれからは
自分の身分をよくわきまえるのよ。私が厳しく躾けてあげるわ。」
とおっしゃって下さったのです。「あぁっありがとうございますっ」
と叫び夢中でみさえ様の尊いお靴に口づけをさせていただきました。
私はみさえ様の御許しを得て感激の涙を流しておりました。
わたくしのような家畜が生きている事を御許しいただけたのです。

 それからは卑しいオスの身分をより深く自覚するため毎日
のように厳しく躾けていただき本当に幸せです。
やはり女性様に全てを捧げて導いていただける事こそオスの
悦びなのだと実感しております。みさえ様の家畜として深く
深く沈めて頂きオスの悦びを知った私は、もはや普通の人間
の生活に戻るなどとても考えられません。
「お前は一生私の家畜として生きなさい。」
あぁぁあまりの悦びで気が狂いそうでございます。
うぅあぁオスの悦びがこんなにも幸せなものだなんて・・・。
あぁどんなときも卑しいオスの身分を決して忘れませんっ
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