「さあヨシヒコ、躾けの時間よ。こっちにいらっしゃい。」
   「ぶひぃぃ」(ああっご主人様ぁぁおかえりなさいませ)
   「ぶひっぶひっ」(あぁぁんご主人様ぁ鞭をください、尻をひっぱたいてぇぇ)
「ふふふいい子ね。鞭が欲しいの?しょうのない子ねぇ」
「こいつももうすっかりマゾ豚になったようね。」
「ええ、この地下室に監禁して半年間、徹底的になぶり尽くして
 もう戻れないほどの家畜マゾにしてやったもの。ふふふ楽しかったわ。」
「こいつもまさかここまで徹底的に家畜教育されるとは思っていな
 かったでしょうね。頼めばすぐに開放してもらえると勘違いしていた
 んじゃないかしら。」
「ふふふお前はもう二度と表の世界には戻れないのよ。このまま奴隷
 市場に出品されて一生家畜生活を送るの。お前の身の回りの人間とは
 もうお金で話が付いてるわ。お前はもう売られてしまったのよ。
 うふふっ哀れねぇ。お前にはもう家畜人生しか残っていないのよ。」
   「ぶぎぃぃぃ」(あぁんご主人様ぁ嬉しいです。一生豚として生きます。) 
「あははっ喜んでるようよ。よかったわねぇ。ほらっ!尻をおだしっこのブタッ」
   「ブヒッ」(あぁっはいっ)
「バシッ」あぁぁぁーーーん
「ビシッ」あひぃぃぃー
「バチッ」あぁーーーーー
「まぁよだれ垂らして喜んでるわ。もう本当の豚になるしかないわねぇ。」
「うふふ今日は餌の日よ。お前の為に一週間分貯めておいてあげたわ。
 残さず食べるのよ。ほら!餌をもらうときはどうするって教えた?」
   「ブヒヒッブヒッ」(あっあっ餌っ餌をくださいーー」
「そうよ。そうやって仰向けになってちんちんしておねだりしなさい。
 下に来るのよ・・・さあ・・・餌をあげる・・・ほうら」
ブッ・・ブスッ・・・ミチミチミチブオッ(あぁぁーとてもいい匂いです・・・ごしゅじんさまぁぁ)

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