「失礼します総理。ご命令どおりオス類適性保護促進法の
 法律案を作成いたしました。
 また、この2匹は総理の所有家畜として登録し、さきほど
 焼印処置を施しました。」
「ご苦労様。さあ、おいでお前達、ふふふ・・・よしよし」
「クゥーンクゥーーン」
「まぁ!立派な焼印を入れてもらったわねぇ。これでお前達
 は正式に私の家畜奴隷になったのよ。これからは家畜として
 私の家の家畜小屋で飼って上げましょうね。沢山鞭打って
 あげるからいい子になるのよ。わかった?」
「ワンワンワン!」
「ふふふよしよしお利口さんねぇ。お前達もオスの幸せが分かったようね。
 さあこれからは一緒に暮らすのだからお互いのちんぽを舐めあってご覧。」
「ワン!」ペロペロペロペロペロ
「ほほほ家畜は哀れねぇ。これからはいつでも好きなときに
 お互いのちんぽを舐めあいなさい。」
「ふふこのオス類適性保護促進法が成立すれば全てのオスは女性の管理
 のもとに置かれ、焼印処置による飼い主様の明示と下半身露出が
 義務付けられるのですね総理。」
「ええ。オスに幸せな家畜としての生を保証してやるためよ。
 オスはもともと女性の家畜になるために生まれてくるのだ
 から、その権利を守ってやる必要があるわ。誤って人権
 などという身に過ぎた権利を与えられて幸福な畜生としての
 生を奪われるような事があってはならないのよ。
 この子達の家畜としての幸せを奪う権利は誰にもないわ。
 オスも自分の卑しさと女性がどんなに尊い存在であるか
 が自然にわかるようになるはずよ。」
「おっしゃるとおりですわ総理。」
 
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